ジョルデン逃亡失敗の末は、ただエイデンをひどい目に遭わせたくなるだけだった。(ジョルディの前でエイデンはドMだからだいじょうぶ。でもエイデンの前ではジョルディもドM。実はSMが成り立たないバカップル)
ラスアスのジョエルが好きです(唐突)。エリーという身を投げ出せるほど可愛い大切な存在がいるため、私はこれまでトミー×ジョエルという禁断にだけは、決して手を出すまいと自重してきました。(気強い弱者という生き物が自分はとんでもなく好みで、鬼の形相で守りたくなる。エリー…)…そのエリーを差し置いて禁断にまで両足ダイブしてみたというのに結局、ジョルデンからは逃げられなかった。 もう諦めます。奴らが互いから逃げられないように、ジョルデンというものに逃げ道など用意されていないと悟ったので。 今後、例えどのようなものがここにあっても、ああ、あいつ頭イっちゃったんだな…と思って鼻先で笑っていてください。自分でも何をかくかわからず…ひたすらに欲望ばかりが募ってしまった。逃げた代償は、予想以上に大きかったようだ…_(.¬.)_ で、昔、どこかの何かで一度だけ股間に医療用ガーゼという絵面を見まして、それにすごい性的趣向を刺激されたものでいつか誰かにやりたいと思いながら生きてきたんですけど、一体誰にそんな痛ましいことをやるんだといっつもその欲求は、くだらねぇ理性に邪魔されてきました。 エイデンという逸材は、そういうものを一遍に吹っ飛ばしてくれる可愛いやつ。ジョルディの理性が働かなくなる気持ち、わかる。( ˘ω ˘ ) もっとちゃんとペン入れまでして何なら流血含めて色つけもしたかったんですが、次のジョルデンエ□スに向かいたいので今日は、ここまで。
2017-04-12 Wednesday 03:28 | WATCHDOGS